早期教育のメリット 「可能性を広げる」




2006年6月19日。とても可愛らしい女の子が、私の娘として、この世に生まれてきてくれました! 揺れるハート



今まで早期教育のことなんて、ほとんど関心がなかったのに、娘の顔を初めて見た瞬間から、早期教育熱がムクムクと立ち上がってきました。 グッド(上向き矢印)



それでこうして、自らの勉強もかねてブログを立ち上げたわけですが、調べてみて分かることは、早期教育というものが、今のところ、科学的根拠が明確にされておらず、どうもメリットよりも問題点や反対意見、弊害の指摘が大勢を占めているということです。



詳しくは各カテゴリをご覧になってみて下さい。



では早期教育メリットがないのかと言えば、私はまったくそうは思いません。



私自身は天才児をつくるとか、特異な能力を身に付けさせることに、ほとんど関心はありませんが、この可愛い愛娘の「可能性」は、できるだけ広げてあげたいと思っています。



早期教育メリットのひとつは、この「可能性を広げる」ことにあると思います。



もちろん、そのためには適切な早期教育を施すことが肝心であり、私は今、「可能性を広げる」という早期教育メリットの観点から、各種の早期教育の教材や方法の検証をしているところです。



もし上記のような、私なりの早期教育メリット観に共感していただけたなら、時々はこのサイトを覗いてやってみて下さい。



きっとお役に立つ情報が載っていると思います。わーい(嬉しい顔)



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